Month: 7月 2017

次期侍ジャパンの監督は稲葉さんに決まりそう

今年のWBCでも印象に残る活躍をしてくれた侍ジャパンですが、小久保監督が退任後の監督に誰がなるのか注目されていたところ、次期監督にはヤクルト、日本ハムで活躍し、前回のWBCで打撃コーチを務めた稲葉氏が有力との報道がありました。これまで、前回の監督の原氏や、アテネで長嶋氏の後を受けて監督をした中畑氏の名前が挙がっていましたが、稲葉氏にほぼ決定のようです。稲葉氏と言えば、稲葉ジャンプなどでも知られる通り、人気と実力を兼ね備えた選手でもあり、日本ハム時代から他の選手の人望も厚かった選手です。現在活躍中のメンバーとも年齢的に近いこともあり、選手としてはやりやすいのではないでしょうか。小久保監督のときもそうでしたが、稲葉氏も監督経験がないことから、今後の試合の結果次第ではマスコミやファンの批判も多くなるかもしれませんが、それには負けないで頑張ってもらいたいと思います。きっと稲葉氏であれば稲葉氏カラーの侍ジャパンが出来上がるのではないかと今から期待しています。頑張ってほしいです。

小さい頃から映画を観ることが大好きです。

家族全員が映画が好きで、小さい頃からたくさんの映画を観てきました。試写会にも良く行き、様々な作品に触れてきました。映画館の大きなスクリーンと大迫力の音響、目の前にしただけでワクワクしてきます。館内が暗くなり始めがワクワクの最高潮です。私がよく観る映画は、アクション系です。その中でもジェイソンステイサムが出演する映画はほとんど観ています。次に好きなのが、小さい頃によくキョンシーを観ていたからか、香港映画が大好きです。ジャッキーチェン、ジェット・リーを始め、若手俳優まで少林寺で武術を習得した俳優さんが多い為、アクションシーンは格別です。好きな作品は何度観ても面白く、新しい発見もあるので映画は何回か観るのをお勧めします。映画を観ているとその映画の世界観に没頭出来ます。映画の背景や人間模様など現実の世界に精通している事も多く、考えさせられる事も多々あります。どんなに疲れていても映画を観ることで1日の疲れが吹っ飛び、嫌な事も忘れてしまいます。私にとって映画は現実逃避の要ともなっています。キャッシング 無利息

最近子供が一人で服を着れるようになりました!

最近、お風呂から出てから着るパジャマを、子供が一人で着られるようになりました。今までは、ボタンをかけるところなどが難しいようでなかなか一人では着替えることが出来なかったのです。でも、今秋はずっと一人で服を着ています!
まだバスタオルで拭いてもらいたいようで、私と一緒に入ったときはお父さんに、お父さんと一緒に入ったときは私にバスタオルで拭いてもらうのですが、そのあとの着替えはすべて一人でできるようになりました!紙おむつも一人ではけるようになったんです!パジャマのボタンの掛け違いも少なくなって、着ることが出来るようになりました!
私は嬉しくて、ご褒美にシールをあげてしまいました。シールはいつも何か手伝ってくれた時とかしかあげないのですが、今回は自分で着替えることが出来た、という事が良いことだったのであげました。
今のパジャマはボタンが一つ一つ色違いになっているんですよ!ですからかけるところを同じ色のところ(かける側も色がわかれています)にすれば間違えないようになっているんです。すごいことを考えた人がいますよね。感心してしまいました。子供の成長が楽しみです!http://www.poieodesign.co/5man-sokujitsu.html

最近の結婚は「ありのまま婚」というらしいですね

ちょっと前は「地味婚」という言葉が流行ったような気がします。
でも、今日の日経新聞の夕刊で、「ライフイベントとお金�@」という記事があり、興味を持って少し読んでみると、なんと結婚式や披露宴に平均で385.5万円、結納や新婚旅行などの前後のイベントも含めると500.4万円にもなるらしいです。
びっくりの金額ですが、「ありのまま婚」と言って、自分たちの価値観に沿ったスタイルで行うことが重視されてる、とのことです。
豪華な人もいれば、お金をかけない人もいる、ということで結果的に平均値が上がったようです。
地域によっても色々と傾向は違うようですし、またその時の流行もあると思うので、実際に子供たちが結婚したいという頃にはどんなことになっているのか・・・
怖いような、楽しみなような、複雑な気持ちです。
でも、私の子供たちはどちらかというと実利重視タイプなので、その時限りのイベント関係にはお金を使わないような気がします。
まぁ、「気がします。」というくらいですが。

リスナーさんに貢いで貰って生活は信じられない

ニコ生とかふわっちとかの動画配信サービスがありますが、配信している人の中にはファンからお金や物品などを貢いで貰って生活している人もいるそうです。
この話を最近知ったのですがびっくりしてしまいました。
熱狂的なファンの人達は一般人が相手だとしてもプレゼントを貢ぎたくなってしまうのでしょうね。
私は過去に好きな先輩がいてその先輩になら貢いであげたいという気持ちもあったので何となく気持ちは分かりますが、プレゼントを素直に有り難く受け取るだけならいいのですが、自分は仕事をせずにリスナーさんからのプレゼントだけを当てにして生活している人達はどうなんだろうと思うのです。
貢ぎたい人は自由にやればいいと思うのですが、働かずに貢いで貰うばかりではその配信者はどんどん駄目人間になっていくばかりだと思います。
散々貢いだのに悪口を言われていじめられるようになったという人の体験談も聞いてしまったので、絶対に好きな配信者だからと言って簡単に貢ぐものではないと思うのです。

高校生も帰りを急ぎます、短縮じゅごゆでしょうか

電車が満員だと、つらいですよね。熱いし、熱中症も心配だし、子供たちも必死です。高校生も、夏の短縮授業なのか、早い時間に帰宅するこどもたちをたくさん見かけます。しつこいぐらい、言い立てますが、なんと美しい光景でしょうか。普通の、いたって、普通の子供がまともなのです。一体、どんなイメージなのかというと、10年以上前は、こんなではなかったからです。いつも駅や、コンビニには、若者がたくさん昼からいました。
中には、日向ぼっこをして、田んぼの傾斜のコンクリートに寝転ぶ女子中学生が、9時半ごろに、たばこを吸っているなんて言う光景を見ていたりしたのです。中学生も高校生も、頭をピンクのゴムで縛っていたりしました。そんな時代が少し前です。それを思うと、その姿を見かけないことがすごいと思ってしまうのです。
隣のお宅が、あまり場で、平日いつも中学生の男の子が集まって、うるさかったのです。それから12年ぐらいたっています。

ゲーミングモデルのパソコンはやはり高性能ですね

プロゲーマーが推奨しているゲーミングモデルのパソコンが多く販売されていますが、どれも高性能であるのでかなりびっくりしています。

オンラインゲームはあまりやらないようにしているのですが、友人からのすすめで一つ気になるオンラインゲームがあってそれを始めようかなと思っているのですが、自分が持っているデスクトップパソコンだとスペックが不足していて動作が微妙になっているのでゲーミングモデルのパソコンを1台買おうかなと考えています。

欲しいと思っているゲーミングモデルのパソコンは決まっていて、パソコンショップのオンラインストアで購入を考えていてBTOのサービスを使いオリジナルスペックのパソコンを購入する予定でいます。用意できる費用よりもオーバーしていないのでいつでも購入できるようになっていますが、色々と準備しておくものもあるので少し購入を遅らせるようにしています。

準備しておくものとはゲーミングモデルのキーボード・マウス・マウスパッド等であります。だつもうラボ 無料カウンセリング

みやぞんさんみたいな男の人が増えたらいいのに

テレビである番組のコーナーで「ドッキリ田舎道」と言うものをやっていました。
今回のターゲットはみやぞんさんで偽のロケで次のロケ地に移動するのに何故かみやぞんさんだけは車には乗れず歩いて来てくださいと言うものでした。
しかも目的地までは4キロあり普通ならここで芸能人の自分が何故?と思うと思うのですが、みやぞんさんは文句も言わず年配のスタッフに車に乗ることを譲り自分は歩くので全然いいですよ!と歌を歌いながら楽しそうに歩き始めたのです。
勿論ここからがドッキリの始まりで途中には脱輪した軽トラがいたり、重い荷物を持ったお年寄りがいたり、サインを欲しがる女子高生、親切心で乗せてくれるのはいいが時速二キロの激遅のトラクター等々がみやぞんかんを待ち構えているのです。
みやぞんさんはドッキリとは全く気がつかずに嫌な顔を一つせずにしかも自ら困っている人に声をかけていて今の日本にもまだこういう心が本当にピュアで優しい人がいるんだなぁと感動しました。
本人も普段から困っている人がいたら助けようと思っているそうで見習わないとなぁと思いました。

太田記念美術館「大江戸クルージング」展はおすすめ

太田記念美術館で「大江戸クルージング」展が開催されています。江戸時代の水辺を描いた浮世絵をクルージング感覚で楽しむ展覧会というコンセプトがもちろん、グーグルマップを使って浮世絵の推定作画地点を示したり、浮世絵で描かれた地点の現在の写真が紹介したりしていて、随所に工夫が見られる展覧会でした。江戸時代には江戸湾・隅田川・神田川などを初めとして、たくさんの水路が張り巡らされていたことは知っていましたが、展示されている浮世絵を見ていくと、舟遊びの場や運搬・交通手段して、様々な用途で水辺が活用されていたことが分かります。まさに浮世絵は当時の人々の生活の一面を切り取った写真的な存在だったのだと思います。「大江戸クルージング」展は江戸時代の浮世絵とクルージングのコンセプトを掛け合わせるという大胆で斬新な発想が、見事に結実した渾身の展覧会だと思います。最近は暑い日が続いていますし、ひとときの涼を求めて足を運んでみることをオススメします。