Month: 12月 2018

身体を動かすうえで何が正しいとかないのですけど

まああるのです。この炎天下の中で走って苦しい思いをして自分を追い込んでもまったく意味がないです。身体に逆に熱がこもってしまいダメだったりします。それに走るなら朝早く起きてまだ日が上がる前のがいいのです。ランニングの意味というのは走って身体全身に疲労が出るから意味があるのです。走り込み自体がそれこそ全身運動だからそうなるのです。暑い中で直射日光を浴びながら走っても何の効果ないのです。それは勘違いに過ぎないのです。やるなら朝早くからか夜の日が沈んだ時にやるのがいちばんなのです。緋の高い時は家の掃除や片づけをした方がいいのです。それか趣味に没頭していた方がやる気が出ると思います。逆に周りに迷惑を掛けることになる前に日が高いうちの走り込みはやめましょう。まったくもって勘違いです。もし身体を焼きたいと思うなら日サロへ行って健康的に皮膚を焼いた方がいいと思います。紫外線で身体を焼く方が逆に皮膚がんを発症するだけですからね。

ボーカロイド楽曲の『聞く人の耳の捉え方』

私はボーカロイド楽曲が案外好きなのですが、みなさんはいかがなんでしょう?
このジャンルに対するコメントの中では「ボカロ好きをみなオタクと思わないでほしい」と言ったものがよく見受けられます。
実のところ、まさにその通りなんですよね。ボーカロイド、略してボカロからアニメや漫画に転じるものも少なくありませんが、
物語のような歌だけではなく、本当に人の心に訴える『作者さんの心の叫び』を歌ってもらっているものも、たくさんあるのです。

本当に、歌謡曲などと遜色なく感動するものも、共感するものも、涙するものも、たくさんあるのです。
それでもそう言った『偏見』が尽きないのには、聞く耳の捉え方が違うのだ、と言う事ではないかと思ったのです。

ある友人は、機会の感情のない声が苦手だと言いました。
また別の友人は、音をごにょごにょ喋る機械音にしか聞こえなくて、
どうしてもその曲を『曲』として捉えて聴く事ができないと言いました。

確かに、聴き慣れてしまっては気付きづらいですが、どれだけ人に近くとも、
人のように感情を込めることも、人のようになめらかな発音をすることも、ボカロには不可能であるのか、と
なんだか物悲しいような、腑に落ちたような。不思議な気分の、今日の午後です。http://www.thefranchisingauthority.com/okane_net.html